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インプットとアウトプット
右脳、左脳、ロジカル、感覚派、など言い方は様々ですが自分はどういうタイプか分かりますか?
実は、デザイナーはインプットとアウトプットが違う人が多いと聞きます。えっ、そもそもインプットとアウトプットって、それに違うことなんてあるのと思われるかもしれません。

デザインは閃きが大事 = 直感的
依頼者の意向を客観的に把握した上で制作を進める = 論理的
2つの面のバランスが必要な職業だからでしょうか。

もともとデザイン業は閃きタイプの直感型が多いので、論理性は仕事を続けていく上でパワーアップしていったものだと考えられます。技術系出身のデザイン畑の人はその逆。
一方が増えれば一方が減るようなものではないはずなので、直感や論理的思考は自分で育てたり鍛えたりできるということになります。

脳のバージョンアップって!?
なぜこんな話をするかと言いますと、実は私も強くそれを実感している一人だからです。使い分けることで仕事は2倍はかどるようになり、デジタルの面白さにも気づかされました。
今まで使わずぼんやりしていた脳みその一部分の活性化、シプナスが繋がっていく感覚が時々ですが起きるように。。(変なホラーじゃないですよ)

自分の殻を破りたい、もっと出来るはず、なんて思っている人に是非読んでもらえればと、私の拙い経験になりますが、少しづつ書いていきたいと思っています。
ただ、昔からよく「ぼんやりしている」「雲を眺めていそう」と言われがちだったので(どんなだ?!)、スタートラインが大分後ろだったかもしれません。

 左ジロー:直感的  右こまめ:論理派
小説家保坂和志猫は哲学的、映画『ねことじいちゃん』動物写真家・岩合光昭が映画初監督、タマと大吉の気ままで豊かな島暮らし 動物写真家・岩合光昭の映画初監督作品『ねことじいちゃん


 

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