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JavaScript コールバック関数とは

コールバック関数1

JavaScriptでは引数に関数そのものを渡すことができます。


function cs(lName, fName) {
	return lName + " " + fName;
}

function us(name, func) {
	var cn = func(...name);
	console.log("結合: " + cn);
}

var np = ["みよじ", " なまえ"];
us(np, cs);  //   結合: みよじ なまえ

 
関数usの引数に、関数cs と
第二引数に変数化されたfunc関数が使用されています
 

コールバック関数2

コールバック関数は、コールバック関数を前提にした仕組みで使う。
配列.forEach() で配列内の各要素に処理を加える例を見てみます。


function print(cu, index, array) {
	console.log((index + 1) + "個目: " + cu);
}

let list = [15, 5, 7, 4, 31];
list.forEach(print);
// 1個目:15 
// 2個目:5
// 3個目:7
// 4個目:4
// 5個目:31
 

 
他に、some() や map() などコールバック関数で使用される
 

 


 

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